「新小岩ルミエール整骨院」つらい痛み・不調を根本改善

みなさんこんにちは。本日はスポーツで怪我をした際どのような処置を行なえば良いかをお話させていただきますね。

特に多いのが捻る、強くぶつけるなどが多いです。怪我をして最初の段階はその部位を良くしようとして血液を過剰に流すので患部に熱が発生するのでしっかり冷やしておくことが大切です。熱を持っている状態は2~3日続くのでこの期間はしっかり冷やしてあげないと血液が余分に集まってしまい腫れている状態が長く続いてしまい痛みが収まりづらくなります。そして2~3日後からは少しずつ身体全体を温めてあげて血行を良くして全身に血液を流し、回復力を高めてあげた方が良いです。他にも捻ったりしたときは筋肉や靭帯が無理に伸ばされて緩んでいるので安静にさせてあげたりテーピングなどで固定をすることで傷ついている部分への負荷を少なくして痛みを減らしていきます。徐々に痛みが無くなってきたらその後は少しずつ痛めた部位を動かして動く範囲や筋肉の量を戻していきます。安静にしている期間は中々患部を動かせない為筋肉の量などが少なくなり本来の動きが出来なくなるので痛みがない範囲で動かしていくと早期回復に繋がります。

新小岩ルミエール整骨院ではバランスの崩した筋肉の施術やテーピング、ストレッチの指導も行っています。お身体の事でお困りの際は是非お越しください。

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