「新小岩ルミエール整骨院」つらい痛み・不調を根本改善

今回は表面側の筋肉と深部側の筋肉についてお話したいと思います。

膝が痛くなったらほとんどの方は病院に行かれると思います。病院へ行きレントゲンを撮っていただくと思いますが、先生に「骨には以上ありません」と言われ経過を見たいという事で湿布を渡され数日後にもう一度来てくださいと言われませんか?言われたことのある方は「異常がないのに何故もう一度行かなければならないの?」と疑問に思われると思います。

具体的な理由を説明されない限り納得は出来ませんよね。

まず、骨に異常がないと先生がおっしゃっていれば骨には問題はないと思います。しかし、レントゲンというものは骨を写すものなので筋肉に異常があっても分かりません。さらには湿布というには今の痛みの出ている筋肉に対する処置なので昔から負担のかかっていた筋肉に対してあまり効果はありません。

今痛い筋肉は表面側の筋肉です。痛みというのもいきなり来るものではなく何かしら昔から体に負担がかかっていて異常が出てから出るものです。

昔から負担のかかっている筋肉というのは深部側の筋肉です。深部側の筋肉は背骨としっかりとくっついているので負担がかかり過ぎる背骨を歪めてしまいます。当院では昔から負担のかかっていた深部側の筋肉の負担を取ってよくしていきます。

その後は歪んでいる背骨を背骨歪み整体で真っすぐにしていきます。背骨が真っ直ぐで筋肉が良い状態ですと体はとてもいい状態なので痛みは無くなっていきます。

お体の痛みでお困りの方はぜひ新小岩ルミエール整骨院へいらしてください。

 

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