「新小岩ルミエール整骨院」つらい痛み・不調を根本改善

最近は気温さがまだ激しいで風邪が流行っていますが、皆さんはお身体いかがお過ごしでしょうか?
これからも行楽日和になってきますが乾燥などもまだまだ続きますので体調管理に気を付けていきましょう!

今回は乾燥が続いていて、尚且つ水分をあまりとられていない方が多くいらっしゃいますので、身体の水分量についてお話させていただきますね。
身体のほとんどは水分で構成されていると言われています。皆さんはこの時期はあまり汗をかかないということで、水分摂取されてない方がいます。ですが、実際は汗をかいていなくても、身体から水分はどんどん減っているのです。
呼吸をするだけでも水分は奪われていますし、寝ている時でも失っています。水分量が減ってしまうとどうなるのかというと、免役能の低下・血行不良・体温低下などがあります。例えると足がつってしまったり、代謝産物が蓄積されて筋肉内に硬結が大きくなってしまったり、筋肉が体温を逃がさないように緊張が強くなってしまうことが起こります。
もし足をつってしまった場合、人によって筋繊維に傷が入ってしまい、歩いたりするのが困難になることもあります。緊張が強くなれば痛みが強く出たり、怪我のリスクも高まります。それだけではなく、身体全体のバランスを崩してしまうことにも繋がります。

当院でも足をつってしまう方が多くなってきました。体内の水分量は個人差はありますが、少なくなってしまうのはデメリットが多いのです。出来れば一日二リットル摂取されるのが理想とされています。皆さんも定期的に水分の摂取を心がけてくださいね!

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